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Tasha Tudor
経験は一番の先生

今までひたすら歩いてきたわ
でも夢を実現するには忍耐も必要よ

人生は短いのよ
すきなことをしなきゃ
だから私は庭仕事をしているの

何百もの球根を植えるのは大変だけど
春に目を出すことを考えたらやりがいがあるわ
辛抱もつらいだけじゃない
まっている間ずっとわくわくしてられるもの

水の入ったバケツの重さが昔の2倍に感じる
でも年を取るのもいいものよ
「お願い」といえば、みんなが助けてくれるもの

想像力を枯らしてはだめ
どんな厳しい状況でも幸せは心の中にあるのだから

i think every spring is miracle
春は命の力に感動するの



思うとおりに歩めばいいのよ―ターシャ・テューダーの言葉
  思うとおりに歩めばいいのよ―ターシャ・テューダーの言葉

 Tasha Tudor
 1915年、アメリカ・ボストンに生まれる。
 数多くの著作やビデオで語られたターシャの言葉を集め、
 さらにターシャが加筆した「ターシャの小さな哲学書」と言える美しい本。


◆ターシャの絵本◆

Pumpkin Moonshine
Pumpkin Moonshine

Corgiville Fair
Corgiville Fair

意外にも絵本大好きな松腹。
純粋で夢があって子供達へのメッセージと愛が詰まったモノ。

日本でも友達へプレゼントしたり、海外での必買リスト。
そしてそれは小学生の甥っ子への土産でも何物でもない、紛れもなく自分用。
まぁ、いつか自分の子供へプレゼントしてあげたい、と思うし、その頃の子供の時代にも受け継がれていってほしいなぁ、とも思う。
その度に重量制限との戦いに苛まれていますけども。

遠い昔を思い起せば、イギリス旅行からの帰り。
オーバーし過ぎで200ポンド払わされた覚えがあります。それでも「40kgオーバーなんだけど5kgにまけといてあげるわ」という言葉に「ポンド使い果してて払えない」と断固拒否を表し、あとは「英語あんまりワカリマセ〜ン」攻防を取ろうとしたら、敢え無く日本人オペレーター登場で「じゃ乗せない」との冷たい言葉にすごすごカード取り出すまだまだ若かった齢22の冬。
それまでが楽しかっただけに、一気に沈んでしまいましたネ。

それからも勉強出来てないらしく、カナダからの帰りも気付けばスーツケースの4分の1は本でした。

話がそれましたが、BSで再放送されたNHKでのTasha Tudorの話。
NHKで放映された時にもチラっと見たのだけれど、今回はじっくり見ることが出来ました。
とても、心が豊かな方だと思います。

今日もターシャは庭仕事に励んでいるんでしょうね。


" target="_blank">Tasha Tudor and Family Official website…ターシャと彼女の家族によるウェブサイト

15:34 | 文化 | comments(0) | - | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
without judgement
カルガリーに来てすぐに立ち寄った本屋で購入した。
一目で手に取り、パラパラ読んで値段を見た。

高い。

が、買わずにはいられなかった写真集があった。

83cents

83CENTSという名のこの本は、カルガリーの路上で生きる人達が主役。
普段街に居て、厄介者として「人」として見られていない彼らは、この写真集の中では一番「人」だった。

実を言うと、私は自分と同じ「人」としては見たことがなかった。
意外に自分は差別的に人を見る一面がある。

「ホームレスがこんなに居るからカルガリーが汚く見えるんだ」

とさえ、思っていた何とも冷血な人間でもある。
そうだ。
働かないで、家もなくて、人からの施しでいつもマリファナを吸って、酒を飲んで、ケンカしている彼らを見下していた。

そして、彼らの生活は苦しい、貧しい以外の何物でもない。と思っていた。

だが、白黒の本の中の彼らは片目を失っていようとも、薬で手や足を失っていようとも、肉をえぐられていようとも、電車で5本指全部失おうとも、アツイ瞳を持ち、いつも笑顔で、超ギターが上手かったりする。


先日、家に溜まりに溜まった空き瓶や空き缶を、セーフウェイのカートを押す一人のホームレスが見つけてしまった。
ドアの前に立つ彼を見て気味悪がる私を尻目に、大量の缶瓶をもらいたい、と言う。
カナダでは、ビールやジュースのボトルを再利用する為に、Bottle Depotという場所を設け、空き缶や空き瓶の回収に努めている。
格ボトルごとに幾らか現金の返却があることは知っていたが、私はどうせそんなことしないので自分に金が入るわけじゃなく、彼にボトルをあげてもあげなくても私の財布の中身に変化はない。
どころか、家がキレイになるし、重い物をゴミ捨て場まで運ぶ必要もなくなる。

そんな安易な考えで大量の缶瓶を持って行ってもらうことにした。

運ぶのには少々時間がかかった。
なんせ、大量だったから。

その間彼はココゾとばかりに、口が動く。
私もココゾとばかりに、イロイロ質問する。

ビール瓶1本 10セント
ペットボトル1本 5セント。
デッカイペットボトル1本は20セントもくれるらしい。

ちなみに牛乳パックやら冷凍ジュースやら紙素材のやつは、リサイクルはするがヤツラは金をくれないから、回収しないんだ!と自慢気に語る。

彼の名はリトルジミー
しつこいくらい何度も何度も自己紹介する。
まるで、「ちゃんと自分には名前があるんだよ」と訴えるかのように。

そうそう、と、私は1週間くらい前に買ったこの写真集の本を見せた。
もしかしたら彼が載っているんじゃないか・・・と思って。

彼は興味深そうにその本を手に取る。
二人で歩道にデンっと座り込み、

「じゃ、今からこの本より先に俺がヤツラの名前を言うからな!そしたら俺が本当にヤツラを知ってるってことがわかるだろ!?」

って嬉しそうに本に書かれている文字の部分を手で隠しながらページをめくる。
ツバべっとりな指で1枚1枚めくるのが気になったが、弱小な私は注意できなかった。オヤジは世界共通でオヤジだということがわかった。

写真1枚1枚につきリトルジミーは丁寧に嬉しそうに笑いながら説明する。
自分で読んでいた時には気付かなかったが、同じ人物が重複して撮られていた。そんなことも、ジミーに言われなきゃ気付かなかった。

天気は最高に良かった。

リトルジミーは本を読み終えると、

「この本は宝物だよ。俺たちの生活、生き方の全てが詰まってる。それは簡単かもしれないし、じつはとても難しい人生かもしれない。でも全ては自分次第なんだ。言ってること分かるかい?とにかくこの本は大事に一生持っててよ!イー本だぜ、こりゃあ!」

て、時に真剣な表情を見せながら、最後には笑顔イッパイで語ってくれた。
私の今の英語力で全部の会話が理解できたわけじゃなかった。
でも、最初気味悪かったホームレスのオッサンは、今じゃ笑顔のカワイイ近所のよくしゃべるジィチャンになっていた。

ダウンタウンで会えば、きっと声をかけるだろう。
もしかしたら、ハグまでしちゃうカモ。(それは無理ダナ。笑)

良い話を聞けた。

彼らは思ったより自由だった。

littel jimmy

my eye sees you as beautiful.
my eye adores the way you walk and shines when you talk.
my eye wants to be like you and my eye wants to be with you.


■カルガリーのホームレスボランティア団体のサイト
The Mustard Seed Street Ministry
01:39 | 文化 | comments(3) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
カナダふしぎ大自然
ヒューストン旅行記:「ひとときのアメリカサイズ」に写真をアップしました】
Thunderstormsという天気を覆した晴天のヒューストン写真を見てみてチョ。

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真っ青なカルガリーのお空から。
最近クラスでカナダの有名人についてのプレゼンがありました。

「David Suzuki ディヴィッド・スズキ」

さんについて調べましたけど、実は彼は本当にスゴイ方でカナダ人はほとんどの人が知っているという日系カナダ人の環境運動化・遺伝学者。と同時に多くの称号を持つ博士です。CBCで子供向け番組「The Nature of Things」等、結構数々のテレビ番組を持っています。ま、NHKの「地球ふしぎ大自然」と言ったところでしょうか・・・。(コレ甥っ子が好きでね)

もともと田舎者で人並みに自然好きな私にとっては良いテーマであろう、と友人が提案してくれたんですが、私は全くこの方知りませんでした。

しかも、前の学校で彼が来訪する。という機会を、やっぱり何も知らなかった私は「空手の先生」と思い込み、興味ナイナイ!でそそくさ帰ってしまった。
今更ながら、みすみすこんな機会をミスしたこと、心から後悔しております。

調べていくうちに、ま、環境的専門用語とかたくさんあって難しかったんですが、とても興味を持ってしまいました。

日本に比べ、たくさんの大自然があり、保護されているカナダ。
せっかくカナダに居るのだから、もっとその地球の凄さを目の当たりにしてみては?


David Suzuki Foundation←ディヴィッドスズキのサイト

The Canadian Encyclopedia←カナダの歴史やら自然やら情報満載サイト
(Interactive MapsからNatural Wonders of Canadaを選ぶ。表示されるまで少し時間かかるが、自然に興味ある人・カナダを旅する人には見てほしい)

NHK地球ふしぎ大自然のサイト (甥っ子が好きネ・・・)


もうそろそろ長かった冬も終わりにさしかかり、春を感じてきました。
もうすぐ春休み。
日本ではお目にかかれない大自然を味わってみてください。

06:04 | 文化 | comments(2) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
家なき子のVery White Chrismas...
25日、夕暮れ4時から降り始めた雪は、瞬く間に一面を真っ白に。

友人宅へ呼ばれたクリスマスパーティは、降り続く雪に負けない暖かさで私を迎え入れてくれる。
美味しいディナーに、楽しい会話。
優しい言葉に、暖かい心。

カナダでクリスマス当日は、家族のみのこじんまりした密着型パーティのはずなのに、手ぶらのアカの他人の私も堂々と仲間入り。
でも、まるで家族の一員もしくは親戚の子のよう。
「sweety」って言葉が、むずかゆいやら嬉しいやら照れるナぁ〜温泉

メリークリスマス 
 美味なディナーの後は、近くのゴルフ場へ。
 これまたカルガリー動物園と張るくらいの
 素敵なイルミネーション。
 世界各国の言語で「Merry Chrismas」って。
 日本語で書いてるの分かりる?


その灯りに映る雪がキレイの何のって。 星が降ってるよう。

ゴルフ場でハシャグ20代クラブ。
gabage bag の即席ソリで、一気に丘を滑り降り。
近所のガキと順番を争いながら、ゴロゴロ転げ落ちる快感はたまらない。

雪

 雪原に寝転んで手足をバタバタして作る

 「 Snow Angel 」




た〜の〜し〜ぃ〜い〜っ♪ ウッキャッキャ

もうgabage bag なんかあってないような物。
雪まみれ。
でも不思議と寒さを感じない。

家路では、snow battle。
ここまでくるともうアツイ。

「クリスマスってこんなに素敵な日だったんだな」
今までは、バイトバイト仕事仕事の日々で、クリスマスに特別な感情が込もらない現実。
家に帰って差し出された暖かいホットチョコレートとゲームをしながら想う。


スノボのインストもゲッツだし、雪もパウダー。
寒いけど青空の広がるカルガリー最高!!

星のツリー


次の日。
雪かきに1時間もかかったヨ・・・。
07:49 | 文化 | comments(1) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
パキスタン featring チャイ
昨日の夜飯、今日の朝飯と我慢して抜いたのにはワケがある。

ランチはフリーパキスタンビュッフェ。
クラスメイトのパキスタン人のお友達のお家にお呼ばれされた上、中国人のオバサン3人も加わって確実にビュッフェになるだろう、とジュリーはにらむ。
私も十八番の巻き寿司でも作っていこうかと思ったけど、思っただけ。
大きなリュックには、マップと電子辞書と財布とタバコ。 のみ♪

しまっつ。
ジップロックタッパ持って行くの忘れた。。。 ちぃ。

着くなり、まず子守。
というか、その為に呼ばれているようなカンジもしなくなくもないが、パキスタン料理美味!ゆえ。
でも、かわい〜のよ、彼女らが。
末っ子ゆえ「遊んであげる」というのに慣れてないけど、慕われるって響きに酔いしれるん♪
かわい〜のぉ〜ぅ。

テーブルの上に並んだ料理は独特の東南アジアの香りを醸し出すパキスタン料理とコモン中華料理。
大好きなジンジャービーフもイッとく。
しかし、ボリューが半端ないナ。 一種のホームビュッフェでしね。
立ってよそって、次はアレやコレやで。 本当においちかった♪ 

もっと食べたかったけど、もう胃袋が受付終了してしまって閉店。

残念ながらデジカメ持っていくの忘れて写真撮れなかった。

食後はチャイティーを飲みながらちょっとおしゃべりしたら、みんなでパキダンス。
ベリーダンスっぽいが、彼女曰く「それはエジプトだけだよ〜。」って。
ん?ベリーダンスってエジプトっけ??
パキスタンのダンスはクラシックなんだそう。
でも、推定40過ぎのババァらは、ハァハァ息が上がっておりました。
そんな私も横腹キリキリしてました。

お互いの文化を学べた、これぞ語学学校の醍醐味っていうようなとても楽しい一日でしたよ。



盆踊りを教えてあげることができなかったのが、一つ心残りデス。


15:51 | 文化 | comments(3) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
Chinook の風に
今カルガリーはシュヌックの風が吹いてます。


太平洋からロッキー山脈の東側に吹き下ろす乾燥した暖かい風のことで、これが吹くと数時間で気温が一気に20度程上がる。
いわゆるフェーン現象とでも言うのカシラ。

昨日までは「マイナス20℃・・・鼻毛凍るぅ・・・」て騒いでたのが、今日は気温9℃。
プラスよ、もちろん。

せっかく積もったパウダースノーも、徐々に溶けてきて。
この暖かい強風は吹き始めると、大体1週間から長いと3週間とか暖かい過ごしやすい日が続くらしい。

あ〜明日の朝には溶けてんだろ〜な〜。 ブーブー

この風が吹く前後には、球状の雲がない部分が空に見えたりするそうな。
どんなだろ。
見てみたい。

ちなみに、このシュヌックが吹く時、偏頭痛が起こる人が多いらしい。
おもしろい研究結果ですな。


空港のツリー   プチクリスマス茶会
↑カルガリー空港のツリー       ↑クリスマスお茶会。手作りクッキー美味いデシ!!
17:05 | 文化 | comments(3) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
11月11日 Remembrance Day ポッキーじゃないよ。
ここんとこマイナス1ケタワールドに慣れつつあるカルガリー滞在日本人より。

やや、しかし寒波寒波。
マイナス8℃。でも松腹的体感温度マイナス15℃。
凍て付く風がカフェへと誘う(いざなう)。

カナダでは11月11日は、Remembrance Day です。
第一次世界大戦the First World War (1914-1918)、
第二次世界大戦the Second World War (1939-1945)、
朝鮮戦争the Korean War (1950-1953)とでカナダも多くの被害を受けました。
自由と平和、これら戦争で10万人以上のたくさんの尊い命を失った傷を忘れないよう、また終戦を記念する日です。

11月に入ってから、街ではどこかしらにポピーのバッジを身に付けた人を良く見かけます。
赤い羽根募金と同じ様で銀行やら店やらで募金をすると、ポピーもらえますよ。 

RemembranceDay1RemembranceDay2RemembranceDay3

★隠し撮りですが、どれが一番お好み?   うむ。一番右かしら・・・(義理)笑
 


そしてちなみに下のこれは、Tim Hortons っていうドーナツショップでのみ、配られてる
25セントコインだそう。 記念にもらっちゃった。
RemembranceDay coin 

←コインの真ん中にポピーの絵が付いてる。

 ほぇ〜。

 これは大事に取っておこっと。





なので学校はお休み。 4連休とまたロングウィークエンドですが、家で引きこもろうかな、と。
たまには、ゆっくり体を休めて、勉強とか黙祷とか休顔とかして・・・。

なんて、言いながら金曜日は朝からカルガリー空港に行って空港内しらみつぶしにしてやって、夜はキャンドルパーティなり。


■□■

切れない IKEA 包丁でジャガイモを切ってたら、親指切った・・・。

サックリ。

イタイ。

流血止まらず。




◎日本煙草貯蓄残高 21本 現在◎ 〜節約中〜

14:59 | 文化 | comments(3) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ
ハンドメイドハロウィン 制作&ばけらった
31日ハロウィン当日。

そいで、念願の Jack-o-lantern もといカボチャ彫り、少しばかり(ま、口数大幅減少程度?)頑張りましたぜよ。

力作 ↓ 僕ドラ●エモンなり。 …簡単でスマン
僕ドラ●モン

ろうそく灯して、too much ↓ 雰囲気
jack-o-lantern完成玄関




これらカボチャは玄関に置いて、evil spirits を追い払う役目を果たす(だから恐ろしい形相にするんやけどね、本当は)魔除けみたいなモノかな。

うん、学校でもらったプリントに書いてあった 笑



このカボチャ達、彫る用に造られており、食べれないのです。  中身スカスカ。
だから大きいから高いと思うかも(私は思った)しれんが、うん…、例えが見つかんないけど、枕ほどの大きさのがカボチャ1個$1.98程度。
その上、硬いと思いきや全然柔らかいので、理数系も、(美的センスのない)体育会系も、
握力30ない女子にも優しいカボチャ。

これは是非お試すべき。
こだわり派sanは、前もって型紙なんか作ってると芸術品が出来CHAIます。


午後6時を回ると、ボツボツと脅しに来たねぇ、チビお化け共が。
本当に皆仮装してて、背丈の半分程ある大きな袋かかえて

「 Trick or Treat !!」って一斉に玄関で叫ぶのだ。

ばけらった共

いやはや、こっちがドキドキすんよ。
何せお化けは菓子もらうのに必死。
こっちは不慣れバレバレ選んで渡すのに必死。(汗) 意味なく焦る。
でも・・・カワイイんだよね、ムカツクくらい(悔)

ちょっと1歳児ほどの子を抱えて連れてくるのはどーかと思うけど、
「エ、エヘ(食べるの?ね、この子食べるの!?)」
ってパパの持ってる袋に菓子入れる。

どら。 その nice idea は親になった時にいただくさ。

一番のピークが午後7時から8時の間。
この時間帯に外に出ると、ウヨウヨちび化けらった達が叫びながら歩いておりました。
見てて、ニタァ〜となるのは微笑ましいから。 寒いから?・・・それも一理。

とにかく、貴重なカナダ文化を体験出来ました。 楽しかったぁ。
招待してくださった方々に感謝☆




「キャンプジャパカレ」において、未だ舌のシビレ取れずにしかり。

結句


18:03 | 文化 | comments(6) | trackbacks(0) | カナダ留学ブログランキングを見れちゃ