昨日の夜飯、今日の朝飯と我慢して抜いたのにはワケがある。
ランチはフリーパキスタンビュッフェ。
クラスメイトのパキスタン人のお友達のお家にお呼ばれされた上、中国人のオバサン3人も加わって確実にビュッフェになるだろう、とジュリーはにらむ。
私も十八番の巻き寿司でも作っていこうかと思ったけど、思っただけ。
大きなリュックには、マップと電子辞書と財布とタバコ。 のみ♪
しまっつ。
ジップロックタッパ持って行くの忘れた。。。 ちぃ。
着くなり、まず子守。
というか、その為に呼ばれているようなカンジもしなくなくもないが、パキスタン料理美味!ゆえ。
でも、かわい〜のよ、彼女らが。
末っ子ゆえ「遊んであげる」というのに慣れてないけど、慕われるって響きに酔いしれるん♪
かわい〜のぉ〜ぅ。
テーブルの上に並んだ料理は独特の東南アジアの香りを醸し出すパキスタン料理とコモン中華料理。
大好きなジンジャービーフもイッとく。
しかし、ボリューが半端ないナ。 一種のホームビュッフェでしね。
立ってよそって、次はアレやコレやで。 本当においちかった♪
もっと食べたかったけど、もう胃袋が受付終了してしまって閉店。
残念ながらデジカメ持っていくの忘れて写真撮れなかった。
食後はチャイティーを飲みながらちょっとおしゃべりしたら、みんなでパキダンス。
ベリーダンスっぽいが、彼女曰く「それはエジプトだけだよ〜。」って。
ん?ベリーダンスってエジプトっけ??
パキスタンのダンスはクラシックなんだそう。
でも、推定40過ぎのババァらは、ハァハァ息が上がっておりました。
そんな私も横腹キリキリしてました。
お互いの文化を学べた、これぞ語学学校の醍醐味っていうようなとても楽しい一日でしたよ。
盆踊りを教えてあげることができなかったのが、一つ心残りデス。